2009年11月29日
先生への手紙
前略、先生様、「名日に父のお墓に置く塔婆宇宙に届く七文字の回向」と詠んだ者です。
はじめまして、日ごろよりお世話になっております。
此の短歌の意味は、「置く塔婆」のところに「オクトーバー」
つまり「10月」と隠したところです。父の命日は10月31日でした。
そして、「宇宙に届く七文字の回向」
ここは現代の方々が、教育されていない部分です。(習っていない)
先生も「観念的」と言っているように「現代の日本では習っていない事です。」
七文字を梵語と解釈していますが、これは「南無・薩達磨・芬陀梨伽・蘇多覧」
「なむ・さだるま・ふんだりきゃ・そたらん」となります。
そして、此の梵語を、中国の「鳩摩羅什」「くまらじゅう」という方が
漢語に翻訳して「南無・妙法蓮華経」と、南無は梵語です、妙法蓮華経は漢語です、
「梵漢共時」「ぼんかんぐじ」といいます。
これを翻訳した方は別名を「羅什三蔵」といいます。
南無妙法蓮華経は「森羅万象ことごとく一法より生ず」といわれるように、
あらゆるものを貫く宇宙の究極の法則です。
宇宙を「大生命体」と教え、私たちは「小宇宙の縮図」と教えています。
ですから、私たちの肉体は滅びても、生命は宇宙に溶け込むのです。
それは、私たちの命の中に、「笑う、泣く、怒る、」の
感情が溶け込んでいるようにです。
その宇宙の法則の名前を、唱える事により、
宇宙に溶け込んだ命にその法則は届くのです。
このことは、道徳ではなく道理です。
忙しいとは思いますが、下記を読んでみてください。
日本人のほとんどが、檀家制度という徳川幕府の催眠術のために、
自分は無宗教であると思っている人が多いのです。
生まれれば、宮参り、七五三も宮参り、結婚式は教会で、死んだらお坊さんにと、
まったく節操のない国であると海外の方々は思っています。
神と仏の区別も意味も分からない、では、インドのお釈迦様が「達観」
された仏教の教えとは何か、お釈迦様は何を達観したというのか、
それは、ニュートンという人が、木から落ちる、リンゴの実から重力を感じて、
それはこれこれこういう事だと定義付け、論文にまとめたので、
ニュートンの法則が誕生したのです。
でも、重力はもともと地球にあった法則で、ニュートンが作った法則ではありません。
ガリレオ・ガリレイとて同じです、もともと地球は回っていました。
しかし、ガリレオ以前のコペルニクス等々の方々が、天動説を信じていたがために、
ガリレオは裁判にかけられ、牢につながれ疎ましく思われました。
インドのお釈迦様も宇宙の法則や生命の法則を見つけ、仏教としてまとめ、
人々に説いて聞かせたのです。ですからこの法則も宇宙にあった法則なので
お釈迦様が作った法則ではありません。宇宙の法則も生命の法則も、
もともとはじめから宇宙に、また、人間の中に存在していた法則なのです。
その法則に、お釈迦様は名前をつけました。インドの言葉で、
「南無・薩達磨・芬陀梨伽・蘇多覧」(なむ・さだるま・ふんだりきゃ・そたらん)
と命名しました、そして様々に教えを説きました。
そして、これを漢語に翻訳した中国の「鳩摩羅什」くまらじゅう(344年〜413年)は
「南無・妙法蓮華経」(なむ・みょうほうれんげきょう)と翻訳したのです。
お釈迦様の教えも今と同じで、阿含時、方等時、般若時、華厳時、法華涅槃時、
と説きました。
始は華厳時から説きましたが、これは現代で言えば、高校の教えで、
当時の民衆にはちんぷんかんぷんでした、21日しか説きませんでした。
そこで現代と同じように、阿含時(幼稚園)方等時(小学)般若時(中学)
華厳時(高校)法華涅槃時(大学)と説いたのです。
今現在の日本の宗教界は、お釈迦様の教えで小学生程度の教えが席巻しています。
その小学生のときの、例え話で「阿弥陀仏、大日如来」と『南無阿弥陀仏」
を教えたのです。
しかし、法然さんや親鸞さんは、お釈迦様が例えで教えた「阿弥陀仏や、大日如来」
がお釈迦様よりも偉いと言ってはばかりませんでした。そんなことはないと思います。
物語の主人公がしまいには、その物語を書いた人より偉くなったり、
崇め奉られたりしてしまえば、本末転倒です。
日本が仏教国の仏教知らずにも程がある国になってしまったのは、
徳川幕府の檀家制度のせいなのです。
徳川幕府は民衆支配の、出先機関として、お寺さんに今の市役所の住民課の
ようなことをさせました。その代わりに、それまで出家したものは、
帯妻が許されていませんでしたが、帯歳を許し、葬祭に出てくるようになったのです。
お釈迦様は出家したものは葬祭には携わるなと遺言しています。
今でも日本を席巻している宗教が小学校の教えです。
どのように日本人が、法然さん親鸞さんという方々を敬い、
その教えを大事にしたとしても、その教えの高い低い、浅い深いが大事です。
現代で言えば、その上の教えが、中学校、高校、大学と、より良い学問なのです。
そして、大学までの学問は何の為にあったかといえば、
世の為、人の為、社会の為の人材育成にあるわけです。
仏教でも、大学までの教えがあり、その教えは何の為といえば、
人々に「仏法」を教える為です。
ここで知らなければならない「告知」があります。
現代の学問はどの段階のものを学んでいようと、人間にとって弊害はありません。
ところが、仏教は生命哲学を教えていますから、低い教えは生命に害を与えます。
低い教えを高い正しい教えに変えなければなりません。
強制的に思われるかも知れませんが、「昔からバカは死ななきゃ直らない」と
言われていましたが、科学が進歩してDNAという物質が解明されてくると
DNAはその人の「種」という見方が強くなり、設計図であるという事が分ってきました。
そして、昨日、今日、明日が自分で繋がっているように、過去、現在、未来も
自分のDNAで繋がっている事が判明してきています。
横田めぐみさんが、北朝鮮に拉致されて40年、北朝鮮ではすでに死亡していたと
めぐみさんの遺骨を送ってきましたが、しげるさん、さきえさんとのDNA鑑定で
ミトコンドリアの部分で符合しないという事で、此の遺骨はめぐみさんのものではないという事が判明する時代です。
そうすると「バカはこの世で直さなければ、死んでも直らない」という事になります。
地球上の生命体には、種が二つ存在するという結果です。
ひとつは「卵子」「精子」これは子孫繁栄のための種、そして、
その人や地球上の動植物全部の三世に渡る種が「DNA」という事です。
そして、宇宙を貫く正しい教えとは「森羅万象ことごとく一方より生ず」の
「仏法」で「南無妙法蓮華経」なのです。此の法則に逆らった生き方は、
良い生き方ではないということです
この法則には、「本尊」として「対鏡物」がなければなりません。
人間は、一つの環境や対鏡物に対して、ひとつの感情なり心を表します。
中国の天台大師は、釈迦の教えを体系ずけて、十界論(じっかいろん)を作りました。
所謂、地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人界、天界、(六道)
声聞界、縁覚界、菩薩界、仏界(四聖)の十の生命の状態です。
人間は、天界までの6つの界を日常出して生きています。
声聞界、縁覚界、菩薩界までの生命状態を出す時もあります。
しかし、仏界はこの「南無妙法蓮華経」と境地妙合しなければ出す事は出来ません。
宇宙の法則と合致した生命状態を「成仏」(ほとけとひらく)と読みます。
亡くなった方に「引導」を渡しても「成仏」にはなりません。
もともと、「宗教は」亡くなった方々には関係ない教えです。
生きている私たちに絶対的に必要な教えなのです。
日本人は、此の事を勉強していませんから、神も仏もごちゃ混ぜ状態です。
坊さんにしてみれば、知らないでいてくれたほうが、「ご飯が食べれる」と
思っています。
しかし、人間の生命には、「悪い影響を」及ぼします。
念仏をそのままにしておけば、文豪川端康成さんや、最近では、加藤和彦さんの
ように、この世をはかなんで自殺してしまいます。
なぜか、念仏の教えが「今生はあきらめて、死んだ後、十万億度の彼方に極楽がある」と教えているからです。年間3万人以上の自殺者、これが念仏の害毒です。
真言宗は「亡国」禅宗は「天魔」といわれています。いずれにしても悪い影響です。
だからこそ、1億2千万の国民が、もっときちんと「宗教」についてきちんと
勉強しなければならない時なのです。
「馬の耳に念仏」「猫に小判」は、どちらも価値が分からない、という諺ですが、
自分の「昨日、今日、明日、」の「昨日」が積み重なって「過去」になり、
「今日」が繋がって「現在」となり、「明日」が巡り来て「未来」となるのです。
昨日の原因は、必ず今日に影響を与え、明日に結果となって、現れることになります。
この世に「偶然」「突然」はありません。全て「必然」なのです。
起こるべくして起こり、出会うべくして出会う、これが森羅万象ことごとくなのです。
ですから、人と生まれて来た事も、自分が願っていたことで、「必然」なのです。
自分が現在の父と母を出会わせて、生まれて来たとさえ言えるのです。
現代の教育では、ここまで詳しくは教えません。
私が主宰する「人生大学」では教えています。
とかく人間は「十人十色」の考え方があると「主張」してはばかりませんが、
「基準」を学ばなければ「十人十色」も始まらないのです。
では、何が基準なのか、地球上では、人間がまるで地球を、
支配しているかのような振る舞いですが、全ての動植物が淘汰される対象となっています。もちろんご多聞にもれず人も、自然淘汰の対象です。
生まれて、年とって、病気になり、死んでいく、
この四つの苦しみから、逃れた人は誰もいない。父や母の産み育ててくれた、
無償の愛に感謝し、恩を感じない人はいないと思います。
感じない人間がいたとするならば、人の皮を着た「畜生」だと思います。
そして、地球に感謝です、
地球は、3億八千万年もの間、酸素濃度21%で変わらず保持しているそうです。
そして、秒速30キロメートルで飛び回り太陽の周りを公転して、
365日と5時間48分49秒で一年を刻み、
回転して24時間を過ごし、重力を保持している事です。
月という衛星からは、塩の日引きを与えていただき、
太陽からはサンシャワーや昼と夜と春夏秋冬の恵みをいただきながら、
生きていることに感謝です。
そして、全ての人が、全ての人のお陰で、今の生活が成り立っている事を
学ぶことだと思います。
仏法とどう関係があるかと言えば、宇宙、太陽、地球これらの様々な現象は
「仏法」という「法則」から成り立っているのです。
これらのバランスが崩れたら、この地球に人は住めないのです、
例えば、太陽と地球の距離においても、また、酸素濃度が16%だったら、
人間は呼吸が出来ないでしょう。
また、26%だったら、カミナリが落ちただけで、回りは火の海となり、
燃え広がり消えないと言われています。
人の体もペーハー7.2というバランスで、酸性とアルカリ性に分かれています。
全ての人のお陰ということも、例えば車のメーカーがあり、
その車を設計する人、造る人、売る人、その車を買う人がいます。
設計する人、作る人も、お客さんがいて、自分たちの生活が成り立っています。
つまりは。車メーカー側の人は、全てのお客さんに感謝です。
今度は、車を買った人が、スーパーを営んでいたら、車メーカー側の人も今度はお客さんです、この世の中の仕組みからみて、全ての人は持ちつ持たれつの関係です。
新潟県が生んだ、偉大な教育者、牧口常三郎は、
その著書「人生地理学」の中で言っています。
「私たちが、着ている此の毛糸のセーターも、
遠くヨーロッパの羊飼いの青年のお陰である」と、
また、「教育は子供の幸福のためにある」といっています。
知らない事を学ぶ事も、批判から入らず、認識から学ぶ事も大事であると思います。
これら様々なことからも分かるように、全ての人類は、宇宙と人類を貫く法則を真摯に学ぶことが、必要不可欠なのです。
人は昔から「良薬は口に苦い」「忠言は耳に痛い」といわれているように、
正しいものや、必要なものを嫌う「性質」を持っているのです。
生命には仏法を、体には栄養を、これが一番大事な人間としての教育です。
真のヒューマニズムは、人間主義であり、人生一生で終わると思って、
生きている人間が、実は、「過去、現在、未来、」と、三世に繋がっている、
自分を知ることであり、上記にも書きましたが、
一人の人間に2つの種があり、1つは精子、卵子であり、
1つはDNAで在るという事に繋がる。
今生は、宿命転換や境涯革命の、またとない大チャンスの時であり、
この100年スパンで、どれだけヒューマンレボリューション出来るかどうかに
係わる大問題の時であり、自他共に使命や目的を考える時なのです。
そして、宇宙のリズムを口に唱え、自分のリズムと命合して、
相対的幸福から絶対的幸福境涯を作り上げるチャンスなのです。
人の世になぜ生まれたとたずぬれば四苦を学びに三世の旅路
最後までお読みいただきありがとうございます。
2009年11月05日
羅針盤
海ゆかば、航海するために一番大事なものは?
船という答え、確かに、船は正解ですね、ってあたりまえのことです。
改めて、ブログにするお話ではありません。
航海するのに必要なアイテムが、羅針盤です、
緯度、北緯、その位置で、アメリカに向かってるとか、
アフリカに向かっているというようにそのものがなければ、
遭難、ゆくえ不明となる、危険性が高いですね。
昔の人は偉いですよね、アフリカのビッグマザーのDNAを
持った男女が、星を頼りに、大海原に船を漕ぎ出して、
地球のいたるところの大地に旅立った、
その結果が、現在の地球人類分布図となっているようですね。
先住民はいたと思いますがね。しかし、進化論がいうように、
私たちはお猿さんの未来系なのでしょうかね、上野の動物園で、
よく眺めるお猿さんと、私の関係は本当に、
貴方たちは私の大先輩で、兄弟で、いとこや、はとこなの、(疑
誰かが言っていた、宇宙内のどこかの星が爆発すると仮定して、
その星を仮にトマト星と呼びます。
その星の人が、宇宙に飛び出せる科学や技術を持っていたとすれば、
ノアの箱舟のように、宇宙に飛び出せるだけの、
ロケットや宇宙船にのりこみ、さらば!トマトよ!宇宙船艦トマト〜♪かな
そして、宇宙を漂い捜し求めた水の惑星、地球にたどり着き、
始は、サーチライトも、鉄砲も有って、絵を描いたり、
給水車のホースで地上絵を描いたりしていた。
しかし、軽油も、ガソリンも底を付き、鉄砲を弓に変え、燃料を木に変え、
火をもやし、洋服を毛皮に変えて暮らしを立てていたと考えられると。
少し昔に思いをはせ妄想してみました。(ハハハ
人生の四文字熟語は、皆様知っていると思いますが、
予習のつもりで、人間一生(人間の一生)これを人生というのです。
人間は一生しかないと言い切る方もいますが、最近は科学も進歩してきて、
此の前は、早く帰ってきてほしいと願うばかりですが、
「めぐみちゃん」のこと北朝鮮に拉致され三十年以上たっています。
一日も早く生きて帰ってきてほしいです。
北朝鮮からめぐみちゃんの、遺骨が届きました、DNA鑑定の結果は、
ミトコンドリヤが両親のものと会わないので、めぐみちゃんの遺骨ではないと、
北朝鮮に返しました。
という事は、科学の進歩は、なくなった遺骨からでも検査できる事が
証明されたのです。これが一番大事なところです。
らせん状になったDNAの図はよくテレビでも見られます。
DNAというのは、四つの塩基からなっています。
A(アデニン)G(グワシン)C(シトシン)T(チミン)です。
これが、ミクロの次元で、人の体の元のところで働いています。
必須アミノ酸9種類も大いに関係して、一人の体の構成物質といわれています。
『人間学』では、これらを含めて人の一生の問題から、
まだ多くの方が習っていない、職業という事や、生命と体のことや
三世ということを、教えています。
船という答え、確かに、船は正解ですね、ってあたりまえのことです。
改めて、ブログにするお話ではありません。
航海するのに必要なアイテムが、羅針盤です、
緯度、北緯、その位置で、アメリカに向かってるとか、
アフリカに向かっているというようにそのものがなければ、
遭難、ゆくえ不明となる、危険性が高いですね。
昔の人は偉いですよね、アフリカのビッグマザーのDNAを
持った男女が、星を頼りに、大海原に船を漕ぎ出して、
地球のいたるところの大地に旅立った、
その結果が、現在の地球人類分布図となっているようですね。
先住民はいたと思いますがね。しかし、進化論がいうように、
私たちはお猿さんの未来系なのでしょうかね、上野の動物園で、
よく眺めるお猿さんと、私の関係は本当に、
貴方たちは私の大先輩で、兄弟で、いとこや、はとこなの、(疑
誰かが言っていた、宇宙内のどこかの星が爆発すると仮定して、
その星を仮にトマト星と呼びます。
その星の人が、宇宙に飛び出せる科学や技術を持っていたとすれば、
ノアの箱舟のように、宇宙に飛び出せるだけの、
ロケットや宇宙船にのりこみ、さらば!トマトよ!宇宙船艦トマト〜♪かな
そして、宇宙を漂い捜し求めた水の惑星、地球にたどり着き、
始は、サーチライトも、鉄砲も有って、絵を描いたり、
給水車のホースで地上絵を描いたりしていた。
しかし、軽油も、ガソリンも底を付き、鉄砲を弓に変え、燃料を木に変え、
火をもやし、洋服を毛皮に変えて暮らしを立てていたと考えられると。
少し昔に思いをはせ妄想してみました。(ハハハ
人生の四文字熟語は、皆様知っていると思いますが、
予習のつもりで、人間一生(人間の一生)これを人生というのです。
人間は一生しかないと言い切る方もいますが、最近は科学も進歩してきて、
此の前は、早く帰ってきてほしいと願うばかりですが、
「めぐみちゃん」のこと北朝鮮に拉致され三十年以上たっています。
一日も早く生きて帰ってきてほしいです。
北朝鮮からめぐみちゃんの、遺骨が届きました、DNA鑑定の結果は、
ミトコンドリヤが両親のものと会わないので、めぐみちゃんの遺骨ではないと、
北朝鮮に返しました。
という事は、科学の進歩は、なくなった遺骨からでも検査できる事が
証明されたのです。これが一番大事なところです。
らせん状になったDNAの図はよくテレビでも見られます。
DNAというのは、四つの塩基からなっています。
A(アデニン)G(グワシン)C(シトシン)T(チミン)です。
これが、ミクロの次元で、人の体の元のところで働いています。
必須アミノ酸9種類も大いに関係して、一人の体の構成物質といわれています。
『人間学』では、これらを含めて人の一生の問題から、
まだ多くの方が習っていない、職業という事や、生命と体のことや
三世ということを、教えています。
konntenntu
■ CDトップ
セブン-イレブンネット CD
■ DVDトップ
セブン-イレブンネット DVD
■ 家電・AVトップ
セブン-イレブンネット 家電・AV
■ ゲームトップ
セブン-イレブンネット ゲーム
■ ファッショントップ
セブン-イレブンネット ファッション
■ 美容・健康トップ
セブン-イレブンネット 美容・健康
■ 生活・雑貨トップ
セブン-イレブンネット 生活・雑貨
■ クルマ・レジャートップ
セブン-イレブンネット クルマ・レジャー
セブン-イレブンネット CD
■ DVDトップ
セブン-イレブンネット DVD
■ 家電・AVトップ
セブン-イレブンネット 家電・AV
■ ゲームトップ
セブン-イレブンネット ゲーム
■ ファッショントップ
セブン-イレブンネット ファッション
■ 美容・健康トップ
セブン-イレブンネット 美容・健康
■ 生活・雑貨トップ
セブン-イレブンネット 生活・雑貨
■ クルマ・レジャートップ
セブン-イレブンネット クルマ・レジャー
2009年10月01日
Office Raion

ふるさと魚沼 歌 ソングメーカー
作詞作曲 中道京介 編曲 ソングメーカ
1 山の芽吹きに春の幸
ふるさと魚沼 歓(よろこ)びのとき
希望結びて明かりを灯す
人と四季かがやく春の風
2 川の流れに夏の幸
ふるさと魚沼 煌(きら)めきのとき
青春結びて明かりを灯す
人と四季かがやく夏の空
3 田畑耕し秋の幸
ふるさと魚沼 潤(うるお)いのとき
感謝結びて明かりを灯す
人と四季かがやく秋の山
4 雪ふり積もりて冬の幸
ふるさと魚沼 幸福(しあわせ)のとき
家族結びて明かりを灯す
人と四季かがやく雪の里
人と四季かがやく雪の国
Office Raion
http://livedoor.blogcms.jp/blog/raion449/article/edit
raion2007@ir.alptec.net
携帯 080-2008-0833
FAX 025-792-8702
2009年07月19日
私の楽しみ
ともかく、「仏教国の仏教知らず、無知をさらけ出す、」日本のメディア、みのさんが、TVで「しいたけがいい」といえば、
しいたけが売れて、「そば」といえばそばが売れる。
アメリカンジョークにもあるように「みんなそうしてます」
で行動するようなお国柄なんですね。
その割りに、知ったかぶって「物申すのひと多し」かな、
これを世間では「無知」と申します。
まずは「認識」知ることをお勧めします。あまりにも現代は、
人のふんどしで相撲を取る方が増えてますね。
70%の方が「宗教を」知らずに「宗教を信じない」
て「オーマイガット」てか「うま、しかグループ」の方々が多いですね。
人間も地球環境の中では、他の動植物と一緒で、
「自然淘汰」の対象ですよ。「生老病死」は避けられないのですよ。
徳川幕府の催眠術・・・・・・・・・?????
2009年07月12日
人間知らずの不思議
「論語読みの論語知らず」と言う言葉がございますが、現代の日本人は「人間の人間知らず」の不思議です。
現代の科学や医学が研究し解明して、
不治の病とされていた病気も治し延命できるようになった今でも、
カロリーで計算して食べ物を食べているような現状です。
本来人間の体は頭の先から足のつま先までいったい
「何」で出来ているのでしょうか?
明快に答えを出せる方が、果たして何人いるのでしょうか?不思議です。
そもそも、カロリー(cal)とは何ですか、
物理学では「1グラムの水の温度を、
1度上昇させるのに必要な熱エネルギーの量を1カロリーと決めています。」
とあります、
「要はカロリーとは消費エネルギー」のことでした。
例えば100カロリーより低いとヘルシー、
それより高いとメタボになるように思われがちでしたが、
体にとって本当に必要なものは「栄養」だということを忘れているように思います。中でも必須アミノ酸九種類は大事です。
たんぱく質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル
五大栄養素です。これに、水と空気です。
必須アミノ酸は特に必要、これらのことを考えて
より良い栄養を食べることが
体の中の酵素やホルモンを作り出し
免疫力を高めてくれるのです。
これらのことが、ウィルスが体に進入してきたときに
対応して体、つまり、自分を守ることになります。
もう21世紀なんだから、ドラクエもいいけど、
地球と自分と他人のために、より良い暮らしの何かいい方法を
考えようよ。
自分勝手に生きているようでも、地球の上で「生かされている」
事に感謝しなきゃだめでしょ!
人類の皆さん、私達は、地球人で、宇宙人なんですよ
2009年06月30日
人生短歌
人の世になぜ生まれたと尋ぬれば四苦を学びに三世の旅路なぜ私はこの地球に生まれてきたのだろうか?
道を探していた、
ある時、人生は「人間一生」という「四文字熟語」であると教えて頂いた、
とすれば、私の過去を振り返れば、恋をして、愛し合い、
いっしょに暮らし子供を授かり、子育て育児に明け暮れ、
幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、そして、社会へ送り出した。
ふと気がつけば、五十の坂を上ろうとしている、
私の人生は何だったのだろうかとかんがえる。
子孫繁栄のために、私は生まれてきたのか?それとも・・・
庭に咲く「あさがお」の花よりはかない人生なのか?
「人間一生」を教えて頂いた方にお会いする機会があり、
このことを聞いて見たら、人の命の中のDNAがあり、
一生生きた生き様を、書き込み刻み込んで、未来の設計図となると
この世では、人様々な十人十色の人生がありますが、
しかし、生(しょう)生まれる生きる。老(ろう)年をとる。
病(びょう)病気になる。死(し)誰でも一度は死ぬ。
この問題から逃れることのできる人間は誰もいない。
むしろ、このことを学ぶために生まれてきたという。
昨日今日明日と繋がっているように、過去現在未来も
私で繋がっていることを知る。
2009年02月17日
世界中のカオスのなかで・・・
混迷の度合いがますます強くなってきています。
誰か「あややの歌の歌詞のように『ズバ!っと』解決!
して頂ける方はいないのでしょうか?
解決の方向性をキチンと示している方がいます。
しかし、耳を貸そうとしていないように感じます。
その方いわく、「物を製造して売り買いの経済状況を、
裏で支えるはずの「金融関係」が表舞台に台頭してきて
経済を金融で引っ張る形になったことが「一番の問題である」と
私もこれはヒューマンエラーの最たるものだと思います。
確かに、「GDP」と言うのは「国民総生産」であり、
利子、利息、利鞘、は「GDP」に入らないと思います。
しかし、あたかも「お金が主流」と言う考え方がバブルで
弾けて身に凍みているはずなのですがね、まだ懲りない。
ヒューマンと言う生き物は、先を読んでいるようでも、地震も予知できず、
ハリケーンや台風にも「過ぎ去るのを待つだけ」のひ弱な人類なのです。
しかし、軍備をそろえて、他国を攻めることは、昔から変わっていません。
昔と言っても、人類誕生が地球46億年の歴史の中で、どの位の時間なのか?
作家、脚本家の「倉本聰さん」が「富良野塾」で教えているように、
人間が地球に表れてから、ほんの一時しかたっていないのです。
地球始まって46億年、460mで表せば、人類がほんの0.5m位で
産業革命は0,02mの所だそうです。なんと短いのでしょうか?
私も以前聞いた話ですが、恐竜が一匹卵からかえって、
死ぬまでに、60万トンの排せつをするそうです。
そのおかげで、植物や森が栄えて、今日の石炭、石油、天然ガスと
なって、地中深く眠っていたのです。人類は脳を持ってそれに目を向け
地球の財産を資源を、あたかもまるで、自分のもののように掘りまくった。
「風が吹けばおけ屋が儲かる」の地球番ですね。
しかし、46億年の地球の資源や環境に、
どれほど、人類が感謝やリスペクトの念を感じているのか?
ここに現代の「大カオス」の究極の問題が含まれていると言わざるを得ません。
誰か「あややの歌の歌詞のように『ズバ!っと』解決!
して頂ける方はいないのでしょうか?
解決の方向性をキチンと示している方がいます。
しかし、耳を貸そうとしていないように感じます。
その方いわく、「物を製造して売り買いの経済状況を、
裏で支えるはずの「金融関係」が表舞台に台頭してきて
経済を金融で引っ張る形になったことが「一番の問題である」と
私もこれはヒューマンエラーの最たるものだと思います。
確かに、「GDP」と言うのは「国民総生産」であり、
利子、利息、利鞘、は「GDP」に入らないと思います。
しかし、あたかも「お金が主流」と言う考え方がバブルで
弾けて身に凍みているはずなのですがね、まだ懲りない。
ヒューマンと言う生き物は、先を読んでいるようでも、地震も予知できず、
ハリケーンや台風にも「過ぎ去るのを待つだけ」のひ弱な人類なのです。
しかし、軍備をそろえて、他国を攻めることは、昔から変わっていません。
昔と言っても、人類誕生が地球46億年の歴史の中で、どの位の時間なのか?
作家、脚本家の「倉本聰さん」が「富良野塾」で教えているように、
人間が地球に表れてから、ほんの一時しかたっていないのです。
地球始まって46億年、460mで表せば、人類がほんの0.5m位で
産業革命は0,02mの所だそうです。なんと短いのでしょうか?
私も以前聞いた話ですが、恐竜が一匹卵からかえって、
死ぬまでに、60万トンの排せつをするそうです。
そのおかげで、植物や森が栄えて、今日の石炭、石油、天然ガスと
なって、地中深く眠っていたのです。人類は脳を持ってそれに目を向け
地球の財産を資源を、あたかもまるで、自分のもののように掘りまくった。
「風が吹けばおけ屋が儲かる」の地球番ですね。
しかし、46億年の地球の資源や環境に、
どれほど、人類が感謝やリスペクトの念を感じているのか?
ここに現代の「大カオス」の究極の問題が含まれていると言わざるを得ません。
2009年01月04日
健康のためにしていること
皆様。あけましておめでとうございます。健康のためにしていることは、カロリーから、
健康管理をしない生活を送ることですね。
疲れたから、焼肉でスタミナをつける。
ではなく、体に良い栄養は何かから食事する方法。
良い種は、良い苗二育ち、良い苗は、良い木に育つ。
こんなことわざがあります。
いい栄養は、いい体を作り、良い体操は、良い体を作る。
この世に生まれてきた、人生の目的や、使命を知ることが、
良い精神を作り出し、両親に感謝して、親を大事にして、
自分の周りの人々に感謝しながら生きることが出来たら最高!
健康と一口にいっても、スクワットを一日十回、
階段登りを二〜三回して、これを朝晩2セット、
続ければかなりの運動量になります。
健康、健康と騒いでいても、楽に続けられなければ、
意味がありません、あまりきついメニューを作れば
しまいに嫌気がさして辞めてしまうのが「おち」です。
サプリメンとに頼り過ぎも良くないですが、適当にサプを使う、
これがいいのではないでしょうか。
口でうまいこと計画しても、なかなか「有言実行」が伴わない
のが、現実です。「三日坊主」とは言い得て妙な感じです。
人生の取扱説明書には、自分のからだのトリセツが書いて
あるのですが、なかなか、それを読めない人が多いようです。
トリセツのはじめに書かれていることは何か。
それは「因果の法則」の事が書かれています。
意味は、この世でその人(自分)に起こる全ての事柄は、
「偶然はない、全て必然である。」と書かれています。
その人の「行動」(原因)があって実を結ぶ(結果)となる。
この事は、「良いことも悪いのとにも通じている」と書いてあります。
ですから、運動したことにより、身体能力や心肺強化につながること
なのです。健康は、自分も他人も、環境も地球もと考えていかなければ
片手落ちだと思われます。
「一人の人間における偉大な「ヒューマン・レボリューション」は
やがて、人類から、一国までも「レボリューション」させるであろう」
と言う言葉がありますが、人間の正義の力や、平和行動をも、突き動かす
「生命力」は「偉大」だと思います。
この「生命力」の健康こそ、全人類が改善しなければならない「健康」
ではないでしょうか?
- 共通テーマ:
- 健康のためにしていることは? テーマに参加中!
2008年12月25日
カーボンニュートラル
カーボンニュートラルという言葉を知っていますか?
プラスマイナス0とも、CO2をださないものとも言います。
いずれにせよ、地球環境にとってはとてもいいことです。
人間がより良く生きて行くために、様々に研究をして
開発をしてきて、生活に利便性をもたらした結果が
この地球環境、温暖化やCO2充満社会となっています。
人間の欲望や傲慢さが、長い年月を過ぎて、地球も自浄作用を
繰り返して、21世紀を迎えました。しかしながら、もう耐えられない
状態になって、地球の隅々で環境破壊が進んできました。
ある一定の条件で環境破壊が進むと、その一定の速度を貫こうとする、
働きが「慣性の法則」ということを学びました。
地球上の植物は、地球上の動物や、人間が生きるために
出した、二酸化炭素(CO2)を吸いとってくれます。
地球上になくてはならないものですが、多くなりすぎると
地球温暖化を招き、地球の生みの海面上昇につながり
水没して、生活できなくなる地域が出てきます。
そこで、カーボンニュートラルと言う考え方です。
食物由や山の木々や新聞紙の木材、竹炭、木炭、もみがら炭
これらの物には、CO2が入っています、それを燃やしても、
CO2は、プラスマイナス0となります。
皆様方の、家庭で使用した、天ぷら油を捨てずに再利用すれば、
地球環境に大変よいデーゼル車の燃料とすれば、
二酸化炭素を出さずに、カーボンニュートラルとなります。
